屋久島からのメッセージは「無償の愛」
屋久島へ行ったのは、パワーがもらいたくて行ったのではありません。
自分のこれからの生き方をもっと変えたいと思って決意して行きました。
これからどういう生き方をすればいいのか?
どんな方向性で運営していけばいいのか?
縄文杉は、どんな思いを持っていても登ってくる人を全て受け入れています。
そして、その人に応じた答えを返してくれます。
屋久島での4日間を通して私にくれたメッセージは愛でした。
令和は「無償の愛」で生きなければならないと。
物を売るための講演会やセミナーは行わない。
大事なのは講演する人、セミナーする人の愛なのだと。
名誉欲、物の販売欲のある人では、人を変えられない。
病気の人が元に戻るには物ではなく無償の愛なのだと。
無償の愛は高次元の問題までも解消できるということがわかりました。
この方向性で、これからの講演会やセミナーは進んでいこうと思っています。